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【ポジション】メインとサブ

     PIVO:剛史

     ALA:濱田
  FIXO:祐輔  FIXO:陽介
  GOLEIRO:國吉

が、G.O.Iのベストメンバーだとすると、
ヒロシ、ショウジ、賢治をどこに当てるのがベストなのか。
まず、考えなければいけないのは、剛史がいない場合と、俺がいない場合。

システムは剛史がいる時は2-1-1を採用。
「剛史システム」でもあるこのシステムの肝は、
濱田。
FIXOから組み立て、濱田が左右どちらかに流れ、パスを受ける。
FIXOが逆サイドに上がり、濱田のパスコースを、
剛史、サイド、後ろと3つ作る。
濱田は早い段階でパスを捌き、スペースを空ける。
最後は剛史がフィニッシュできるように、早いテンポで回す。
この時、
FIXOは、祐輔、陽介、ヒロシ
ALAは、濱田、ショウジ、陽介
がいいと思う。

次に剛史がいないときだが、システムは1-2-1。
このシステムでは、FIXOとALA、ALAとPIVOは
役割を相互に兼務する。
狙いとしては、FIXOが組み立て、ALAの運動量とポジションチェンジで崩し、
PIVOがしかけるか、ポストでALAが打つような展開が理想。
FIXOは、ヒロシ、陽介
ALAは、濱田、祐輔、ショウジ
PIVOは、陽介、ショウジ
が適正か。

賢治が入った場合は、ボックス型もありか。
賢治を砦に置いて、その前にFIXO、ALAさらに前にPIVO。
平行四辺形のような変則システムになる。
賢治が最終ラインを動き、その前3人が運動量で勝負する。
数さえいれば、賢治がどうにかするので、
攻撃偏重でも許されるだろう。
FIXOは、賢治、ヒロシ、祐輔
ALAは、濱田、剛史、ショウジ、陽介
この場合は、ALAの体力消耗が激しいと思われる。

さて、これが適正を見た一番いい案だと思うが、果たしてどうだろうか・・・
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